Mちゃんとつき合いだしてからも、彼女の営業的なこともあって、お店には行っていたのですが、そのMちゃんから 「人妻なんだけど、客運が悪くてこの業界が嫌になって辞めるって子がいるんだけど、責めて最後ぐらい、良い客がついて欲しいから、やまださん頼まれてくれない?」 って、ことでターゲットのYさん最後の客になってきました。 ・・・もちろんMちゃんはその日は休みだったのですが。
店に行くと店長が 「残念だけどMちゃん今日は休みだけど、いいの?」 と聞かれました。 店ではMちゃん常連状態だったのでそう聞かれ 「実はMちゃんに頼まれて、Yちゃん最後の客にっていわれたんだけど、内緒だよ」 というと 「Yちゃん今日も泣いてたもんなあ・・・やまださんなら癒してもらえそうですね?お願いしますね。あ!時間は彼女が笑顔になるならオーナーに内緒で15K無制限でいいっすよ」と。 なんか沖縄の人の優しさにふれた瞬間でしょうか?
で、待合室で待つこと10分。 Yちゃんの登場。 決して美人とは言えないし、ぽっちゃり好きの私にとっては、細身の人でした。 とはいえ、店長、Mちゃんの心意気を胸に一緒にプレイ部屋へ移動。
待合室前までは少しは元気あったんだけど、部屋にはいると、Yちゃんはどことなくなんかテンション下がり気味だったので、まずは話から入ってみると、どうやらMちゃんの話は本当みたい。 その日は客が付いていなかったみたいだったんだけど、昨日も売春婦呼ばわりされていたく傷ついていたみたいで、最後の日は客なんか付かなくてもって気になっていたとのこと。
とりあえず肩を抱いて30分ぐらい話を聞いていて、彼女が「仕事モード」に入ろうとしたので 「僕が最後の客みたいだし、仕事モードは忘れてよ。束の間だけど、恋人になってくれる?」 と聞くと泣き出してしまった。 しばらく泣きやむまで無言で肩を抱いていたら、 「家に帰っても旦那は私には構ってくれないの。なんだか癒された感じがするの。ねえお願い、こんな私だけど抱いてくれますか?」と。 そう言われたら抱かないのは男じゃないと・・・ まぁでも、よくよく考えれば抱かせてもらうのは一緒なんですけどね。
彼女とキスをしながら服をお互い脱がせ、全裸になったところで彼女を愛撫すると、下のお口は洪水状態。 もしや?と思い彼女の中に指を入れしばらく刺激を与えていると、 「逝く逝く逝く・・・」 と叫びながら潮が飛び出してきました。 今まで女の人に潮をふかせた経験はありませんでしたのでかなり驚きました。 彼女も潮をふいたのは初めてらしく、すごく戸惑っていたのですが、 「すごく感じた」 と一言で、私も嬉しくなって 「可愛い!潮吹いてもらえるなんて初めてだよ。愛してる」 というと、そこからは二人とも野獣のようなセックスをするだけです。
 |